今日のジェジュン始球式と横スタジュンスレポ!&2008年10月26日ユチョン^^

あんにょん^^

またまた私生活多忙のため、コメ返できずに申しわけありません(;_:)

いつもカムサです( ;∀;)

今日はあんまり追えてないのですがー

本日非常に長い記事になっておりますwww




今日はCjesに例の3つ子のおとーさん俳優さんが所属の

ニュースが伝わってきましたが。。。なんだかなー

べつに俳優さんとしてどうこうじゃないですが、Cjesなんだかなー

同じ事務所に所属したからってファンがどうこういうのは違うとはおもいますが
イルボンファンとしては微妙な気持ちになりますなー

なんだか韓国との壁感じる。。。

まぁそれは置いといて。。。

今日はジェジュンが韓国プロ野球で国歌斉唱というニュースがっ!!

すごい緊張がつたわってくるわー!!

[KS1戦] JYJキム・ジェジュン国歌斉唱(10.26)



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すでに羽田からお帰りになったジュンスですが^^

横スタのレポがメディアからいっぱいあがってますねー^^

しかーし。

な、なんかこのレポいつもと方向性が違うwww

未体験のエロティック・ゾーンってwww

キム・タクってダレ?

【REPORT】
JYJ ジュンス4度目のアジア・ツアーが横浜から幕開け!
エロさ炸裂のバーレスク・ショーでアダルトに大変身


KSTYLE

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(C)2015 C-JeS Entertainment Co., Ltd. All rights reserved.

JYJのジュンス(XIA) が、10月24日、25日の両日にわたり「2015 XIA 4th
ASIA TOUR CONCERT IN YOKOHAMA」を開催した。この公演は4度目と
なるアジア・ツアーの初日、二日目なだけではない。
会場となる横浜スタジアムは解放感たっぷりで、彼にとってソロでの
野外公演は初という。また、韓国では19日にミニ・アルバムを発表した
ばかりとあって、新曲も満載。「横浜スタジアム公演は自分にとっては
特別」と気合十二分で臨んだ25日の模様をレポート!


寒さ吹き飛ばすホットなパフォーマンス

この日の横浜の最低気温は14.8度。だが、吹き抜ける風は冷たく、
体感気温はもっと低い。ジュンスもファンに対し「寒くないですか?」と気遣い、
ファンが「寒い~~!」と答えると、「僕が皆さんを盛り上げて、熱くさせます」と
宣言。オープニングの「Out of Control」から花火を打ち上げ、夜空に緑の
カクテル光線が舞うと、ゴージャスなスペクタクル感に襲われた。


続くヒップホップ・チューン「Turn it up」ではそれまで羽織っていたガウンを
脱いでブラック・ジュンスにチェンジ。ダンスの振り付けには、彼の燃えたぎる
魂を代弁したかのような真紅のタオルを使い、会場の熱気も上がっていく。

タオルをさり気無く肩にかけただけでも絵になる男、それがジュンス!
最後はバックダンサー共々タオルを客席にプレゼントし、初っ端から
ファンサービスも全開だ。
次に歌ったのは去っていく女性への未練心を歌った「分かっているけど」。
ソロ・デビュー・アルバムに収録した曲で、彼自身も歌うのは久しぶりと明かす。

そして歌う前には「ご存知の方は一緒に歌っても良さそうだ」と話し、ファンには
お馴染みの「○○そうだ」話法でトーク。これは彼が好きなアニメ「ブリーチ」の
登場人物、更木剣八のせりふを活用したもので、いつものジュンスにみな笑顔。
ファンをほっこりさせながらも歌では切なく魅了し、「Rainy Eyes」では、雨に
濡れた街角をバックに、思いの丈をぶつけるように「I love you so baby」と
熱唱。会場に吹く風は音の粒子までも吹き飛ばすほど強かったが、彼は
しっかりと歌を届けていた。


ジュンスの格好よさにスーツ萌え女子、狂喜!



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(C)2015 C-JeS Entertainment Co., Ltd. All rights reserved.

既発表曲を中心にした序盤から一転、中盤は新曲を軸に構成。
ブラックスーツ&ブラックタイでシックにキメた彼は、初お披露目の姿で
ファンを驚かせていく。クラシカルな時計を背景に歌った「ウサギと亀」は
じっくりと歌い上げ、橙色の照明がノスタルジック・ムードを演出。「途中で
お尻が揺れちゃいますけど、皆さんもノリに乗ってみたかったら、一緒に
お尻を揺らしてください」と笑わせた「Midnight Show」は茶目っ気たっぷり&
照れ気味なサランヘ・ポーズからスタート。


女性ダンサーと共にヒップダンスを演じ、セクシーでアーバンなR&Bの世界が
広がった。
その後、この日の大注目曲「OeO」を続け、力強さと軽やかさが高い次元で
調和するダイナミックなダンスにみなドッキリ。中盤では歌舞伎役者がミエを
切るように、間をとって上着を脱ぎ、ベースサウンドが会場を揺るがす間奏部
では上着を小道具にショーアップされたパフォーマンスを!

さらに再び上着を着ては脱ぎ、エンディングでは高く掲げた右手から
それをヒラリと落とす。頂点に上り詰めてもなお飛躍しようとする彼の強い
メッセージをクールネス満点の振り付けで表現したジュンス。
ここまでスーツを着こなし、そして使いこなすアーティストは見たことがない!
スーツ萌え女子はもちろんのこと、世の女性全てを狂喜させる圧巻の
パフォーマンスに目は釘付けとなった。


アツい男のバーレスク・シアター

ライブの序盤、彼は「夜になったら、アツい男になるから、みなさんもアツくさせます」
と語っていた。その予告どおり、彼は次のステージで濃密なパフォーマンスを演じ、
会場のボルテージをさらに上げていく。彼は未体験のエロティック・ゾーンへ
ファンを誘ったのだ。
スクリーンには「NOW HE HAVE SOME EROTIC MOMENT……」との赤の
文字が浮かび、続いて、女性ダンサーのシルエットがチルアウト系サウンドに
のって艶かしく舞う演出からスタート。そして黒の男性ダンサー、赤の女性
ダンサーを引き連れて演じた「X Song」はスタンダールばりの禁断の世界に。


「No Reason」では彼がエロスを爆発させ、巨大ダブルベッドで複数の女性
ダンサーと官能的に愛を交歓。未成年NGなほどにデインジャレスな「ベッドシーン」に
ファンの悲鳴が止まらない!

が、後半、彼の相手は上半身裸のレザーパンツな男性にシフトし、男性ダンサーが
黒のセンスをアンニュイに揺らせば、ファンはみな笑いながら安堵。
悲鳴と笑い、エロスとコミカルが交差するアダルトなステージはジュンス流
バーレスク劇場とも形容できようか。



まさかの母子共演で演じたご当地ソング

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(C)2015 C-JeS Entertainment Co., Ltd. All rights reserved.

18禁の世界に続いたのは恒例のジニータイム。ジュンスがジン(アラブ世界に
信じられる妖精) になって、ファンの願いを叶えるこのコーナーに台本はない。
この日はファンのリクエストで旧所属事務所のオーディション時に披露した歌や
石田あゆみの「ブルー・ライト・ヨコハマ」などを熱唱。後者は彼の母が歌うのを
耳コピで覚えたものだ。そして客席にいた母親をステージに招くと、本家が
「ブルー・ライト・ヨコハマ」をスペシャルサービス。


耳コピで覚えたという彼女の歌は節回しが石田そっくりで、ジュンスの音感の
良さが母親譲りだと分かる。
いつもは3つの願いを叶えるジニータイムだが、このステージでは「今日だけ」と
断りを入れながら、先輩歌手、ユン・ジョンシンの「上り坂」をカバー。
かつてテレビに出演することがままならなかった彼が6年ぶりに出演した音楽番組
で披露した意義深い歌を、ジュンスは膝をつきながら、心を込めて、仲間の
ジェジュンとユチョンに捧げた。

ジニータイムの後は再び、歌へ。新曲「Silk Road」はシタールの音色がオリエンタル
な雰囲気を醸すヒップホップ・チューン。バックでは駱駝がゆっくりとした歩みを見せ、
バックダンサーは80年代風ファッションで踊るなど楽しさ満点。

「僕を信じて、楽に横になって、瞳を閉じてみなよ」と歌う場面では、彼がステージ
に寝そべりながら顎の下に両手を当てて、愛嬌を目いっぱいふりまく。
そして2度目のシーンではカメラが彼の表情を捉えてスクリーン上に大写しにし、
その可愛い笑顔に客席が大興奮。また「ピ」「タンギル」(ピタンギルはシルクロードの意)
、「シルク」「ロード」のコール&レスポンスを会場がひとつになって楽しんでいた。
そしてアップテンポな「Incredible」ではトロッコで場内を一周し、彼はその中でも
ジャンプ! 情熱的な姿を見せた後、ジュンスはまたもセクシーな表情でファンを
うっとりさせる。車の後部座席で愛を交わそうと歌うJYJの「Back Seat」……
彼はそれをジャジーにアレンジ。バックに流れるのはハモンドオルガン風の演奏で、
囁くような歌声とエレガントなアレンジがジュンスをよりセクシーに映し出していた。

ラストに選んだのは「秋という季節、そして野外会場の雰囲気にぴったりだと思う」と
語った新作のタイトル曲「必ず昨日(Yesterday)」。「一緒に年を重ねていきたい、
一緒に歩いていきたい」という詞がファンの胸を打ち、彼はバラード歌手として
コンサートの幕を下ろした。


アンコールではあの名曲を!

関係者に配布されたセットリストのアンコール欄には「F.L.P」と「Flower」の2曲が
書かれていた。前者では彼がホイッスルを吹きまくって&踊りまくってフロアを煽り、
場内もジャンプ、ジャンプ! 後者は優雅で力強い舞いと厳粛なサウンドがマッチし
、まるでミュージカルのよう。本来であれば、ここまでのはずだった。



が、彼はダブルアンコールを求める「キム・ジュンス!」の声におされて、再び
ステージへ。そしてサプライズで披露したのは、かつて所属した東方神起の「TAXI」!
ファンはみな立ったまま、そして、ペンライトを振る事も忘れたまま、彼の歌にじっと
聞き入る。許されない愛、実ることのない愛がテーマのこの曲はラストを飾るには
あまりに切な過ぎたかもしれない。実はこの曲、今年3月のジニータイムで
リクエストされながらも、うまく歌えず、ファンのサポートで歌うことができた……
そんな経緯があった。彼は半年をかけ、ファンへの思いに応えたのだった。


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http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2031532




今日の2008年ユチョンはこれー^^

ユチョンの歌いだしから始まるこれー^^

20081026 한중가요제 동방신기 헤이 TVXQ! Hey! (Don't Bring Me Down)





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テーマ : JYJ/JEJUNG YUCHUN JUNSU
ジャンル : アイドル・芸能

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No title

私もその方ちょっと……です(-.-)

3人の今後の日活に

影響ありませんように!

No title

みきこさん、皆様こんにちはです。色々有りますね!国が違うと?JJ凄いですね!ジュンスお疲れ様でした。エロいのも、お国がら?ユチョンの動画皆若いですね!可愛いです~

その人だけは・・・

 私もそのニュースにざわっときました。
その人だけは,カンベンしてもらいたかったです。
だって,竹島に泳いだんですよね?
三つ子の名前は韓国万歳ですよね?
演技以前の問題です・・・
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Author:みきこ
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